人間が1日にしなければならない行動と意志の量

2018-11-17その他, 日記

人間は1日に以下のことをしなければ人間の形を保てない

  • 起床1回
  • 食事2回以上またはおやつ
  • 水分補給適量
  • トイレ数回
  • 風呂またはシャワー1回
  • 金銭を得るための行動
  • 買い物1回
  • 歯磨き1回
  • 睡眠1回
  • 運動かマッサージ 適量

週に何回か
– 洗濯、掃除

睡眠を取らないと、一日元気に過ごせないし、
シャワーを浴びる、髭を剃る、などしないと不清潔で自身に気が滅入る。

1日体温を36度に保って活動するエネルギー量は相当な量が必要。1回の食事で1日分のカロリーを取るのは効率が悪いので複数回取る必要がある。

食事で取る物と量は、体温を維持するために炭水化物、脂分を一番多く取り、次に肌や壊れた体を作り変えるためにタンパク質を取る。そして化学反応を促進するビタミンが少し必要になる、野菜だ。ついでに腸のために食物繊維も。

空腹感と喉の渇きは、アバウトで、大まかに取るタイミングを知らせる。
喉の渇きがある場合は、塩と水分を取る。一日に必要な塩分は5グラム、水分量は2リットル。塩分も水分も出した分だけ取るようにする。多少多かったり少なかったりしても、体が調整するから大丈夫。

買い物、1日か2日に1回買い物に行くのが、ストレス発散や運動になって良い、保存食も手に入る。

歯磨きしないと虫歯が近づく。

睡眠には起床がつく。寝るのと起きるのは別だ。睡眠は思っていた常識が通用しないものだ。

運動かマッサージと入れたが、肩と首のコリが酷いと元気なくなるのでいれた。

一日の意志量

人間は一日に決定できる意志の量が決まっているのという考え方がある。全体数からの引き算だと自分は思っている。

鬱になると、その量が著しく下がる。最低ラインである上記のことができなくなっていく。しかし眼鏡のように、障害も科学によって克服できるかもしれない。

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Posted by opvel