人間が一日にしなければならない行動と意志の量

2018-10-10その他, 日記

人間が一日にしなければならないのは、

  • 起床1回
  • 食事2回以上
  • 水分補給適量
  • トイレ数回
  • 風呂またはシャワー1回
  • 金銭行動
  • 買い物1回
  • 歯磨き1回
  • 睡眠1回

週に何回か
– 洗濯、掃除

睡眠を取らないと、一日元気に過ごせないし、
シャワーを浴びる、髭を剃る、などしないと不清潔で辛い。

一日体温を36度に保って活動するエネルギー量は相当な量が必要。一回の食事で一日分のカロリーを取るのは効率が悪いので複数回取る必要がある。

炭水化物と油という燃料で常に連続して体を作り変える必要があるので、タンパク質を取り、肌とか壊れた細胞を作り直す。そして化学反応を促進するビタミンが少し必要になる。ついでに腸のために食物繊維も。

空腹感と喉の渇きは、アバウトで、大まかに取るタイミングを知らせる。
喉の渇きがある場合は、塩と水分を取る。一日に必要な塩分は5グラム、水分量は2リットル。塩分も水分も出した分だけ取るようにする。多少多くても体が調整するから大丈夫。

買い物、一日一回食べるもの買いに行くのが運動になって良い。

歯磨きしないと虫歯が近づく。

睡眠には起床がつく。

一日の意志量

人間は一日に決定できる意志の量が決まっているのという考え方がある。全体数からの引き算だと自分は思っている。

鬱になると、その量が著しく下がる。最低ラインである上記のことができなくなっていく。しかし眼鏡のように、障害も科学によって克服できるかもしれない。

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Posted by opvel